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嫌なこともネタにしてしまえばOK!ブログでプラス思考

こんばんは、米多です。

会社ってほんとに嫌なことが多いですよね。私の会社はわりといい会社ではありますが、嫌なものは嫌なんです。

ちょっと前までは会社で嫌なことがあったら、数週間は落ち込んでいました。ですが、ブログを始めてから考え方が変わりました。

会社で怒られたとき

例えば会社で怒られた場合、人によっていろいろな考え方があると思います。

①「自分のミスなのでしょうがない。もう同じミスはしないぞ!」と考える人

しっかり自分のミスを認め、次に活かせるすばらしい人ですね。上司からも評価が高いことでしょう。

②「こんな事で怒りやがって!ふざけるな!」と考える人

おそらくこの人は反省していません。そして落ち込んでもいません。世間一般にはダメな人かもしれません。

③とにかく落ち込む人

私は完全にこれです。

自分のミスだからしょうがない、次は気をつけようと思う反面、怒らなくてもいいだろう…と思いつつものすごい落ち込んでかなり長い間嫌な気分になります。

友人に、どんなに怒られても全く落ち込まず、ケロッとしているやつがいますが、正直うらやましいと思います。②番のタイプの人が言われたことをちゃんと直せば最強なんじゃないでしょうか。

なんでも記事のネタにできると考える

そんな感じでちょっと強く注意されたくらいでめちゃくちゃ落ち込む豆腐メンタルの私ですが、ブログを始めてちょっと考え方が変わりつつあります。

ブログを始めて記事のネタに飢えてくると、会社で失敗したことすらネタにして記事を書くことができるようになってきます。説教もただ説教をされるだけでなく、説教中にどんな気持ちになったのかとか、この人はどんな説教を展開するんだろうとか、わりと冷静に物事をとらえることができるようになります、

それでもやっぱり怒られたあととかは凹むんですが、嫌なことがあったら逆にこんな嫌な思いをしないように頑張ろうというように気持ちをうまく切り替えましょう。

まとめ

今回は嫌なことがあっても記事のネタになると考えるといいよーということを紹介しました。

私は以前足を骨折しましたが、いろいろな経験ができたし骨折関連の記事がいくつか書けました。ブログをやっていなかったら、痛かったなーとか大変だったなーとかで終わっていたかもしれません。

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嫌なことがあっても、これは記事のネタになるぞ!と考えられるようになると結果的にプラス思考になれるんですよね。こうなると相当強いと思うので、ぜひあなたも「これはネタになる!」の精神で生活してみてはいかがでしょうか。

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